サツマイモを収穫してタマネギの準備

サツマイモの収穫時期の目安は芋蔓を植えてから4か月との事だけど、6月6日にに植えた鳴門金時が4か月を過ぎた。 毎年11月初旬の天神祭りの頃にタマネギを植えているから、そろそろサツマイモをを収穫してタマネギ用の畝を作らなくてはと思ってたのもあって試し掘りしてみた。

牛糞堆肥をやったからか芋蔓が盛大に伸びてツルボケではと心配しながら試し掘り、大きく育ってたから全部収穫したけど未だ小さな芋が沢山あった
画像
画像
画像
トマト・キューりやナスビ等の夏野菜を植えてた畝も一緒に耕して牛糞堆肥と苦土石灰を混ぜてタマネギ用の畝を三つ作った
画像
画像
オクラとピーマンも引っこ抜いてタマネギ用に耕したかったけど、ちょっと待ってと訴えてるようだったので来週まで待つことにした
画像
画像
画像
日が照ってきたから収穫したサツマイモをテラスに干したけど、ネットで見たら日陰で4~5日とあったので後で日陰に移動
画像

この記事へのコメント

  • 始祖わかめ

    過去ブログで2006年”鮭が来た”を読み、昔(昭和初期頃)親父が金谷天神様のお祭りの頃橋の上から”鮭が登って来ていたのを見ていたと言っていたが、10年位前に全国的に鮭の稚魚も放流しようとした成果ですかね~。此の鮭の写真真実性があり,貴重な資料となる?。金谷天神様のお祭りには色々思い出があります。
    2016年10月11日 13:39
  • トラキチ

    10年前の鮭のブログ記事、懐かしいです。あれからもう10年、時間が止まって欲しいです。 阿武川でもアユの稚魚を放流したようですが、自然の変化も止めることは出来ないようで、私の髪の毛も川の魚も減っています。
    2016年10月11日 19:53
  • 始祖わかめ

    ”時間よとまれ”を鼻歌で歌いながら、小説不如帰(浪子と武男)を読むとなお一層落ち込むかな?
    2016年10月11日 22:33

この記事へのトラックバック