頭の上で開く花火

夏祭りの初日の8月1日は、7千発の花火が菊ヶ浜から打ち上げられ、北浦地域では最大規模と言われる「萩・日本海大花火大会」を毎年観に行ってる。
今年は神戸から中学生の孫が遊びに来たので一緒に行って、人の少ない堀内寄りの菊ヶ浜に行ってブルーシートを敷いて、みんなで寝転んで観たら自分の直ぐ上で花火が開く様だった。 大群衆が集まる都会の花火大会は遠くから観ていたが、田舎の花火は近くで観れるから迫力がある。
最終日の昨日は、祭りのフィナーレ「おあがりの神事」を観に住吉神社に行く積りだったけど、晩酌を飲んだら深夜まで待てなかった。

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この記事へのコメント

  • yasu

    僕は本部席の前あたりから見ました。
    大きいのは音が体に響き、花火が降ってくるみたいでした。

    城跡に近いとこは人も少ないので、いい場所ですね。
    15年位前に、小浜キャンプ場で見たことがあります。
    2010年08月05日 22:03
  • トラキチ

    去年は私も本部席の付近で観ましたが、今年はホテル萩の浜の付近でした。 花火の後、住吉神社の祭りに行くには本部席の付近の方が良いけど人が多すぎて。
    2010年08月06日 08:30

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